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ワーキングホリデービザ・学生ビザでできる、オーストラリア ナース体験! |
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現地病院や老人ホームにてアシスタントナースとして働ける英語力をつけること |
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正看護士免許の資格があり、最低2年以上の職務経験があること
(日本でのキャリアに長期ブランクがある場合は採用できない場合もあります。) |
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履歴書(日本語と英文のもの各1枚) |
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正看護師免許 (英訳) |
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職務証明書 (英訳) |
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2名からのProfessional References (英訳) (推薦状として在職先=医療関係の上司や同僚の方からの提出が必要です) |
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パスポートコピー(顔写真の部分) |
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労働が許可されているビザ(学生ビザの場合労働許可付のもの) |
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パスポートサイズの写真2枚 |
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オーストラリアの銀行口座詳細とTAXファイルナンバー |
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プログラム申込み費 A$1,210 |
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各書類の英文翻訳は弊社にご依頼頂く場合、1〜2週間ほどかかります。
料金は文章の長さによります。(平均1通A$90)
※お申込み時点で全ての書類をご用意いただく必要はありません |
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シドニー到着後オリエンテーションにて現地スタッフとスケジュールの確認
→→→語学学校にて充分な英語力をつけていただきます。
語学学校の期間中アシスタントナースとしての登録のための面接設定/ 確認(中級〜中上級以上、speaking重視)
→→→面接にて充分な英語力があるか判断してもらいます。
※面接パスした場合
→書類手続き/登録→老人ホームや病院にてアシスタントナースとして労働開始!
※面接にて英語力の向上が更に必要と判断された場合
→英語学校へ必要な期間通い充分な英語力をつける→再度面接をアレンジ
面接パスするまで英語力をつけていただき合格後書類手続きに進みます。
※面接にて英語力の向上が更に必要と判断された場合
老人ホームでの無給ボランティアを体験するという選択も可能です。
その場合有給でのお仕事はできなくなりますのでご了承ください。 |
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ワーキングホリデービザの場合フルタイムで働くことが可能です。同じ雇用主の元では6ヶ月以内になります。
学生ビザの方は最高20時間までとなります。
お仕事はアシスタントナースとしてナースの方の指示に従っていただきます。
お給料は基本的に銀行振込となります。
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このプログラムに参加され、オーストラリアで正看護師として活躍されたいとお考えの方、または最初から正看護師を目指したいという方は看護大学進学のご紹介、出願手続き代行も無料で可能です。 看護師資格は、現在の移民法では永住ビザ取得にも大変有利になっていますし、看護師の労働環境も大変整備されております。 留学とビザ部門を持つStaff Service Australia なら、大学進学から永住ビザまでトータルカウンセリングが可能です。
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@仕事場所について
ナースアシスタントの職の中に老人ホームでの介護も含まれます。
オーストラリアでは老人ホームにも正看護師や准看護師が勤務しておりますので、そのアシスタントとして勤務になります。
英語力によっては老人ホームでの仕事になる可能性がありますので、必ず勤務先が病院になるという保障はできかねます。
また派遣ナースとして勤務ですので、就労先も数箇所になるかと思われます。人手が足りない病院や老人ホームに合わせて毎週シフトが組まれますので、長期一箇所での勤務ではなくシフトに合わせて勤務先が変わる可能性があります。
A英語力がどうしても満たない場合
手配料にはインタヴュー手配料なども含まれておりますので、英語力でだめだった場合も返金は致しかねます。
オプションとしてボランティアを行って頂くか、英語力をつけて再度インタヴューにトライするかになります。
B一旦申し込んで、どうしても英語力が足りずに断念(ボランティアもやらない)場合に一部でもリファンドがあるかどうか?
特に返金はございませんのでご了承下さい。
C英語力の目安
ナースエージェントの出している条件ではIELTS(General)6.0になりますが、過去に5.5でもパスされている方がいますのでIELTSは5.5〜6.0になります。TOEICの場合Speakingがないので実際の英語力をはかりにくいですが、730以上スコアがある方が望ましいです。
最初の英語力にもよりますが英語学校へ行かれる期間は長ければ長いほうがいいのですが、WHのビザの場合制限がありますので最大16週は通って頂いた方がいいかと思います。
実際に日本で看護師をされていた方は語学学校でElementaryやPre-Intermediateのレベルでスタートする方が多いですので16週通学されても難しい場合もあります。
以上になりますが、単なるボランティアワークではなく、有給で現地看護婦のアシスタントとして働くため、
相応の英語力は必要だということをご理解下さい。
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